電子決済等代行業について

銀行法第52条の61の8 第1項各号及び同法施行規則第34条の64の9第4項各号の定めに従い、利用者に対し以下のとおり説明します。

株式会社スタイル・エッジLABOについて

一 電子決済等代行業者の商号、名称又は氏名及び住所

商号:
株式会社スタイル・エッジLABO
本社住所:
福岡県福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡6階

二 電子決済等代行業者の権限に関する事項

当社は電子決済等代行業者としての業務を行うものであり、銀行を代理する権限を有しません。

三 電子決済等代行業者の損害賠償に関する事項

当社は電子決済等代行業を行うにあたって、不正アクセス、情報流出・漏洩等、不正アクセスによる資金移動若しくは不正出金等の金融犯罪が生じたことにより又はこれに付随し若しくは関連して利用者に生じた一切の損害等について、当社の責任及び費用において利用者に対して賠償又は保証します。

四 電子決済等代行業に関する利用者からの苦情又は相談に応ずる営業所又は事務所の連絡先

メール:
crm@styleedge.co.jp

五 その他内閣府令で定める事項

(1)登録番号

株式会社スタイル・エッジLABO:福岡財務支局長 (電代)第3号

(2)利用者が支払うべき手数料、報酬若しくは費用の金額若しくはその上限額又はこれらの計算方法

別途該当の契約書に記載します。

(3)法第二条第十七項第一号に掲げる行為(第一条の三の三に掲げる行為を除く。)を行う場合において、同号に規定する指図に係る為替取引の額の上限を設定している場合には、その額

設定しておりません。

(4)利用者との間で継続的に法第二条第十七項各号に掲げる行為(第一条の三の三に掲げる行為を除く。)を行う場合には、契約期間及びその中途での解約時の取扱い(手数料、報酬又は費用の計算方法を含む。)

別途該当の契約書に記載します。

(5)利用者から当該利用者に係る識別符号等を取得して法第二条第十七項各号に掲げる行為(第一条の三の三に掲げる行為を除く。)を行う場合には、その旨

当社は、本サービスの提供にあたり、利用者から識別符号等を取得します。

(6)その他当該電子決済等代行業者の行う電子決済等代行業に関し参考となると認められる事項

ISO/IEC27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証取得による情報保護体制を構築しております。

六 銀行法第52条の61の10第3項等に基づく契約内容(要約)の公表

当社がAPI接続サービスを締結済みの金融機関は、株式会社三井住友銀行(以下「銀行」と言います。)です。

(1)電子決済等代行業の業務において、利用者に損害が発生した場合の銀行・当社間の賠償責任の分担

ア 当社は、サービスの利用に関して不正アクセス、情報流出・漏洩等、不正アクセスによる資金移動若しくは不正出金等の金融犯罪等が生じたことにより又はこれに付随し若しくは関連して利用者に生じた一切の損害等について、当社の責任及び費用において利用者に対して賠償又は補償します。

イ API連携により当社が銀行に提供した指図又はデータに誤りがあり又は不正確であったことにより利用者に損害等が生じた場合には、当社が利用者に生じた損害等を賠償又は補填します。

ウ API連携により当社が銀行から受領した指図又はデータに誤りがあり又は不正確であったことにより利用者に損害等が生じた場合には、銀行が利用者に生じた損害等を賠償又は補償します。

(2)利用者に関する情報の適切な取扱い及び安全管理のために行う措置並びに、その措置を行わなかった場合に銀行が行うことができる措置

ア 当社は、利用者に関する情報を、個人情報保護法その他の法令、ガイドライン等を遵守し、適切な管理体制のもとで適正に取り扱います。

イ 当社は、利用者に関する情報を、利用者から同意を得た目的及びサービスの提供のために必要な範囲内においてのみ利用することができるものとします。

ウ 当社による利用者に関する情報の取扱いや管理体制が不適切である場合又は適切な管理がなされていないと銀行が判断した場合、銀行は当社に対し是正改善を求めることができ、合理的な期間内に是正改善がなされない場合には、API連携に係る契約の解除、制限、停止等の措置をとることができます。

(3)連鎖接続先における利用者情報の取扱いについて等について

ア 当社は、連鎖接続について銀行から事前の同意を得た場合に限り、連鎖接続を行うことができます。

イ 当社は、連鎖接続先に対して、そのセキュリティ、利用者保護、利用者情報の適正な取扱い及び安全管理のために連鎖接続先との間で連鎖接続の方法及び内容に関して契約を締結し、必要に応じて報告を求め、指導又は改善を行います。

ウ 銀行は、当社が連鎖接続先に対する指導若しくは改善を適切に行っていないと判断したときは、API連携の全部又は一部を制限、停止若しくは取り消すことができます。

株式会社スタイル・エッジについて

一 電子決済等代行業者の商号、名称又は氏名及び住所

商号:
株式会社スタイル・エッジ
本社住所:
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11 アグリスクエア新宿12階

二 電子決済等代行業者の権限に関する事項

当社は電子決済等代行業者としての業務を行うものであり、銀行を代理する権限を有しません。

三 電子決済等代行業者の損害賠償に関する事項

当社は電子決済等代行業者の登録を取得していますが、2020年12月15日時点において、銀行との間で、電子決済等代行業に係る契約を締結しておりませんので、損害賠償に関する事項についての定めはありません。

四 電子決済等代行業に関する利用者からの苦情又は相談に応ずる営業所又は事務所の連絡先

メール:
crm@styleedge.co.jp

五 その他内閣府令で定める事項

(1)登録番号

株式会社スタイル・エッジ:関東財務局長 (電代)第47号

(2)利用者が支払うべき手数料、報酬若しくは費用の金額若しくはその上限額又はこれらの計算方法

当社は電子決済等代行業者の登録を取得していますが、2020年12月15日時点において、銀行との間で、電子決済等代行業に係る契約を締結しておりませんので、手数料等に関する事項についての定めはありません。

(3)法第二条第十七項第一号に掲げる行為(第一条の三の三に掲げる行為を除く。)を行う場合において、同号に規定する指図に係る為替取引の額の上限を設定している場合には、その額

当社は電子決済等代行業者の登録を取得していますが、2020年12月15日時点において、銀行との間で、電子決済等代行業に係る契約を締結しておりませんので、本事項に関する定めはありません。

(4)利用者との間で継続的に法第二条第十七項各号に掲げる行為(第一条の三の三に掲げる行為を除く。)を行う場合には、契約期間及びその中途での解約時の取扱い(手数料、報酬又は費用の計算方法を含む。)

当社は電子決済等代行業者の登録を取得していますが、2020年12月15日時点において、銀行との間で、電子決済等代行業に係る契約を締結しておりませんので、本事項に関する事項についての定めはありません。

(5)利用者から当該利用者に係る識別符号等を取得して法第二条第十七項各号に掲げる行為(第一条の三の三に掲げる行為を除く。)を行う場合には、その旨

当社は電子決済等代行業者の登録を取得していますが、2020年12月15日時点において、銀行との間で、電子決済等代行業に係る契約を締結しておりませんので、本事項に関する定めはありません。

(6)その他当該電子決済等代行業者の行う電子決済等代行業に関し参考となると認められる事項

ISO/IEC27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証取得による情報保護体制を構築しております。

六 契約内容の公表

提携先銀行との契約内容の公表をもってする予定。